宅内のWi-FiルータをCisco Linksys E4200へ買い替え てみました。
国内既製品は買いたくなかったので、円高ということもありアメリカからお取り寄せ です。
今回はmedia-importという個人輸入サイト を利用させていただきました。
製品機能:
•The Linksys E4200 offers maximum speed (up to 300 + 450 Mbps)
•Simultaneous dual-band Wireless-N(2.4 and 5 GHz) technology
•A built-in USB port lets you add external storage to share files across your network.
•GigabitEthernet 4port
•ファイアウォール機能、IPv4/IPv6機能対応。
開封すると少しだけ高級感のある梱包 がされています。
もうちょっと開けていきます。
Ciscoロゴの存在感が堪らないですね。
設定CDが同梱されてますのでWindows/Macどちらでも設定が可能です。
※ちなみにLionは未対応となっていますが、ブラウザ経由にて設定が可能です。
Cisco Linksys e4200を宅内環境へ投入 しました。
有線LANで直接スイッチと繋いでいたiMacを無線LAN経由にしてみたところ
802.11nにて高速通信が可能になりHDストリーミングもさくさく です。
iPhoneもMacbookAirも802.11n通信となり高速通信が可能になりました。
Amazon.comにて159$でしたが、個人輸入サイト利用手数料と送料を合わせて
2万円での購入となりましたがこの性能でのこの価格に十分満足となる結果 となりました。
(turbo)
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結構困ってたんですよね。
GoogleのRSSリーダーをつかっているMacユーザーにお馴染みのリーダー「Reeder for Mac」。実はOSを先日リリースされたOS X LionにアップデートするとReederの特徴であるマルチタッチが使えなくなってしまう んですよ。
ということでReederの公式サイトにいったら解決策が載っていました。
Gestures on Lion
There are currently some issues with swipe gestures when using Reeder on OS X Lion. To get swipe left/right working, “Swipe between pages” has to be enabled for three (Trackpad) or two fingers (Magic Mouse), see “System Preferences” → “Trackpad” or “Mouse” → “More Gestures”. Swipe up/down seems to be broken, the only way to get them working seems to be to hold alt/option while swiping . I’m still looking into this, hoping to be able to address this issue soon.
スワイプなどのマルチタッチジャスチャーの時にatl/optionキーを押す ことで、Snow Leopardの時のようにマルチタッチでRSSを読めるようになります。この問題の解決を開発者は取り組んでいるようでそのうち解決はすると思いますが、取り急ぎの解決策ということで。。
しかし、Lionは色々と変わりすぎてるなー。
Help [Reeder for Mac]
(mituru)
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アル・ゴアの電子書籍がパネェ!
あのアル・ゴアの著書「Our Choice 」がiPad/iPhone向けに電子書籍としてリリースされました。なんとこの電子書籍、元アップルのUIデザイナー、マイク・メイタス が中心となって開発されたアプリ。早速使ってみましたが、今までの電子書籍の数段未来を行っていますね …。イメージビデオを置いておきます。
さらにこちらは開発者マイク・メイタスによるデモ動画。
VIDEO
最近iPad2も購入してアプリも物色していましたが、読み物系の電子書籍アプリではピカイチの読みやすさですね。マルチタッチジャスチャーにも対応していて、内容はもちろんのことユーザビリティが非常に択一です。これから電子書籍を語るうえでエポックメーキングとなるアプリだと思います。
詳細は以下の公式サイトからどうぞ。
[Push Pop Press — Al Gore's Our Choice ]
(mituru)
先日、中国旅行に行った方からお土産でiPhone 4 Bumper をいただきました!
すげー純正!? と一瞬思ったんですが、さすが香港製 でした(笑)
ちょっとした細かい違い を紹介していきます。
1.アップルマークが無い!
見てお分かりだろうか。純正のiPhone Bumperにはパッケージ上方にアップルマーク があるんですが香港製はマークが無いんです! 一見まったくわかりません(笑)
2. 製品表記が間違っている。
よ〜〜〜く製品表記をみてみると「iPhone 4 Bumpers Black」 と書いてあります。
製品色はグリーン なのに、、表記が間違っています。日本語の漢字もちょっとおかしな字体 になっていたりします。。。
3. 既に汚れ、変形している。
カメラ周辺の空洞が既に汚れていました 。
装着すると白iPhone4に見えるんですが、よく見ると汚い白iPhone4 なんです。
こちらはイヤフォンジャック周辺が変形 しています。さらに、プラスチックとゴムの接着が甘い です。さらにさらに音量ボタンが曲がって 付いています。
欠点はあるものの、日本ではなかなか無い ケースとなっています。装着してみるとしっくりきますし、壊れても全く後悔しない のが良い点です。(笑)
純正じゃなくてもお土産でiPhoneアクセサリを貰うと嬉しい ですね。
(turbo)
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今回使用したイオシス製のmicroSIM変換カード
価格は500円
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iPhone4を予約してやっと手に入った方多いのではないでしょうか。
僕も土曜日に予約していたiPhone4を受け取ることができました! さっそくmicroSIM変換カードを付けてみたのでレポートです。
1. iPhone4からmicroSIMを取り出し変換カードへ装着
microSIMを取り付けるにはかなり力が必要
こうやってみるとmicroSIMはほんと小さいですね。
2. iPhone 3GSへ装着!
サイズすごいぴったりです。
さあ上手く認識 してくれるのでしょうか!!
完璧 です!通話もパケット通信も問題ありません 。
iPhone4の電池がなくなった時に、iPhone 3G & 3GSで使える ので便利です。
ただ少し力を入れすぎると変換カードが壊れてしまう恐れ やmicroSIMカードが取れやすくなってしまっているので取り扱いにご注意を 。
Amazon.co.jp でも売ってるんですね。笑
載せておきます。
(turbo)
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iPadの広い画面でTerminalを!
JailBreakしたら、iPadのシステムファイルを完全に操作したいって思いますよね。iPhoneだったらコンソールアプリ「Mobile terminal 」がありましたので、ちょっとした操作はすぐコマンドを打てたのですが、実はiPad上でMobile Terminalは現状動きません 。
今回はAppStoreから購入できる「iSSH」をつかって、iPad上のファイルを完全に操作する方法をご紹介したいと思います。
ロジックとしては、JB済iPadにあらかじめOpenSSHをインストールしておいて、iSSHからlocalhostにsshでログインする方法をとります。この方法を使えばMobile Terminal以上に便利にターミナルを操作できるようになりますよ!
iPadをJailbreakし、OpenSSHをCydiaからインストール。その後、iSSHを起動して「add configuration… 」をタップ。接続情報を新規作成します。
各項目には次のように入力。
Description (お好きな文字)
Host localhost
Port Default
Login root
Password (rootのパスワード)
と、これで設定を保存し、あとは接続するだけ。これでiSSHをローカルで使うことができます。
iSSHはMobile Ternimalに比べて非常に高機能で使い易いですよね。しかもiSSH自体は公式アプリですので、今後のアップデートにも期待できます。Mobile TerminalがiPadで使えなくて困っていた人、是非お試しを。
(mituru)
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