Google日本語入力って便利ですよね!
最近は誤変換のイライラを感じなくなっています。Googleに感謝。
しかし、Google日本語入力とことえりどっち使ってるか表示だけでわかります? 標準でメニューバーに表示されているアイコンで区別するにはわかりませんよね。
ということで、一目でGoogle日本語入力ってわかるアイコンに変更する方法をご紹介します。
設定方法
1. Google 日本語入力のアイコンを作ってみた ここから画像を入手
2. ダウンロードした画像を下記ディレクトリへコピー
/Library/Input Methods/GoogleJapaneseInput.app/Contents/Resources
3. Macを再起動
※変更後
このアイコンならすぐにGoogle日本語入力を使っている状態っていうのが確認しやすくなります。画像を入れ替えるだけの単純作業ですけど、ことえりとGoogle日本語入力を区別するには効果バツグンですよ。
(turbo)
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Snow Leopardはジャンボフレームの設定は簡単です。
1. システム環境設定 → ネットワーク → Ethernet → Ethernet
2. 構成を「自動」から「手動」に変更。
3. 速度を「自動選択」
4. MTUに「9000」と入力(5000〜9000くらいが良いらしい?)
そもそもジャンボフレームって??
データサイズは標準で「1500 byte」と設定されいます。
しかし、この標準設定では10Mbpsを基準としているので
100Mbpsや1Gbpsでは設定値として効率が悪いと言われています。
設定値を標準よりも大きくすることでインターネットの高速化が望めるかも知れません
光インターネット回線の方は是非お試しを!
(turbo)
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先月にNECルータのIX2015を購入。
コンソールポートから設定configを投入するためシリアル変換ケーブルが必要になりました。でもMac対応のシリアル変換ケーブルって無いんです。すべてWindowsのみ対応…。
そこで仮想OSを使ってみることに。最新のVMware Fusion 3を使って環境構築してみました。
●手順
1. VMware FusionでWindows XPを起動。

2. coregaからドライバをダウンロードしインストール
3. Virtual Machine → USB → Connect USB-Serial Controller Dを選択

4. デバイスマネージャで確認

5. Tera Termを使って接続

IX2015のコンソールへ繋ぐことに成功!

ちなみに、仮想OSでなくてもドライバをインストールすることでMacでも使えるシリアルUSB変換ケーブル はあるみたいですね。Prolific pl2303チップを搭載したものであればMac用PL2303ドライバが存在し使えるようです。
あの秋月に売っているとの情報もあったので手に入ったら試したいですね。
※今回使用した変換ケーブルとVMware
(turbo)
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Controlキーってプログラマの命ですからね。
PFUは、コンパクトキーボード「Happy Hacking Keyboard」(HHKB)シリーズ、世界累計30万台出荷達成記念キャンペーンの一環として特製の赤色Controlキー(写真)をプレゼントするようです。期間は10月13日~11月13日まで。
EmacsやViなどのエディター使っている方をはじめ、いろんな方に愛用されている「Happy Hacking Keyboard」。特製の赤色Controlなんて、なかなかいい感じのキャンペーンです。せっかくだからこの機会にキーボードを取り替えてみようかなぁ。ほしいなぁ。
キャンペンページ [PFU]
(mituru)
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